実際に何をするサービスで、何が得られるのか。かんたんに言えば、3つの機能。
独自のスコアリングで想いの近さを1〜100で分析して、想いに特化して繋ぐ。
26の質問すべてに0〜100のスライダーで回答。50より上か下かで各軸が決まる。「両方同じくらい」「どちらも関係ない」も選べて、グレーゾーンの本音まで記録する。
4つの軸はそれぞれ2択。2×2×2×2で16通り。矛先×時制で、大きく4つの「一族」に分かれる。
失ったものを取り戻し、自分を立て直す
自分の手で新しい道と未来を切り拓く
大切なものと人を守り、次へ繋ぐ
人を導き、世界を前へ動かす
診断後、同じサービスを使う人との「想いの近さ」を数値で算出。核心(願い・欠落感・許せないこと)が似るほど一致度が高い。同じタイプ同士だけでなく、補い合えるタイプも高相性の相手として浮かび上がる。
申請は運営が受け取って、お繋ぎ希望先に確認してから繋ぐ。
※レビューは運営だけが見る。著しく低い評価が続く人には注意・退会をお願いして、想いの秩序を守る。
このサービスで届けたいのは、
共に歩める「仲間」との出会い。
なぜ、これほどかかるのか。スキル・役職・職業・損得——
そうした「機能」で繋がるからだ。本当に出会えてよかった人は、「同じ苦労を知る・目指す目標が同じ・境遇が同じ」——想いが近い人だ。
ビジネスでは忘れがちだけど、近くにいる仲間とは想いで共鳴してる。その一人を、想いから見つける。